Home > | > デザイナ上がりの2年目Flasherが読んだ本21冊の感想をだいたい3行くらい書きました。4行になった感想もあります。

デザイナ上がりの2年目Flasherが読んだ本21冊の感想をだいたい3行くらい書きました。4行になった感想もあります。

  • 2009-12-24 (木) 20:05
  • ���̃G���g���[���͂Ăȃu�b�N�}�[�N�ɒlj�

1年前に、「デザイナー上がりのFlasher1年生が読んだ19冊の本を、これほどかというほどに感想を書きます。だいたい3行だけど。」という記事を書きました。

思ったよりブクマされていたので、今年も紹介をしていきたいと思います!

今回紹介する全21冊!とページ内リンク

紹介するには多すぎますね!
読む側も途中で飽きてしまうと思うので、1冊だけB’zのモノマネをしながらレビューしますネ!
押しにくいですが、数字のセルがページ内リンクです!

ページ内
リンク
タイトル
1★★★☆☆Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編]
2★★★★☆ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法
3★★★★★アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣
4★★★★★
オススメ!
Foundation Actionscript 3.0 Image Effects
5★★★★★
オススメ!
初めてのFlash Video
6★★★☆☆よくわかるJava
7★★★★★
オススメ!
About Face 3 インタラクションデザインの極意
8★★★★☆AIRアプリケーションレシピブック
9★★★★★
オススメ!
禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる
10★★★☆☆Papervision3Dではじめる Flash3Dアニメーション
11★★★★★ActionScript 3.0 エラーアーカイブス コンパイルエラー・コンパイラ警告・ランタイムエラーの解法
12★★★★☆写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~
13★★★★★ディジタル画像処理
14★★★★★
オススメ!
ActionScript3.0辞典 [FlashPlayer10/9対応]
15★★★★☆ビデオカメラでいこう
16★★★★★
オススメ!
.fla2
17★★★☆☆After Effects Illusionist
18★★★★★
オススメ!
Adobe After Effects トレーニングブック サンプルデータを触りながら学べるハンズオン形式の解説書
19★★★★★Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門
20★★★★★フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。
21★★★☆☆コミュニケーションをデザインするための本

2009年1~3月までに読んだ本

1. Flash Math & Physics Design:ActionScript 3.0による数学・物理学表現[入門編] ★★★☆☆

enterFrameでモーションを作るのに慣れていない人向け

「入門編」とあるので、かなり初心者向けに書いてあります。初心者向けなので、コードの美しさよりも動くことが重視されています。最後のほうのサンプルは応用できそう?ちょっと偏ってる気もしますね。

すべてのサンプルが公開されているので、確認してから買うかどうか決めるのがいいと思います。
http://furukata.com/fmpd/

2. ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法 ★★★★☆

情報の整理や正規化など、その道の手法が学べる。

「データ収集」「解析」「フィルタリング」「マイニング」「表現」「精緻化」「インタラクション」というビジュアライズの7つのステップに沿って解説されています。

ビジュアライズは散布図、折れ線グラフ、ツリーマップネットワークグラフ、などなどです。

情報の取り扱い方に対する姿勢が学べます。これを読んだ直後に案件に活かせることがあって、とても重宝しました。何はともあれ「正規化」して「マッピング」するようになりました。

この本ではツールとしてProseccingを用いていますが、Flashでも十分書ける内容だと思います。

3. アジャイルプラクティス 達人プログラマに学ぶ現場開発者の習慣 ★★★★★

悪魔と天使のささやきを対比させ、アジャイルな開発の心構えを教えてくれる

達人プログラマー―システム開発の職人から名匠への道

と同じような本。200ページほどの薄い本。すぐに読めました。

「正しい軌道に乗せるために、変化を起こし続ける」ということがアジャイルの本質なのでしょうか。

「いつでもリリース可能に」「インクリメンタルな開発」「フィードバック」「テストファースト」「ソリューションログをつける」「あらゆる例外を報告する」など、プラクティスが45個も掲載されています。どれもすぐに実践できる内容で、アジャイルな開発の心構えを教えてくれる1冊です。

4. Foundation Actionscript 3.0 Image Effects ★★★★★ オススメ!

Bitmapの操作を掘り下げまくった洋書

FlashPlayer10のPixelBender、ネイティブな3D、高度なBitmap操作などなど、Flashでできる画像処理をメインにした本です。はやく和訳本が欲しいくらいの出来です。

PixelBenderに関しては、50ページも書いてあります。これだけのことが書いてある本は他にないと思うので、それだけでも大きな価値があると思います。

他にはBlendMode、BitmapFilterの基礎から、テキストやビデオエフェクト、エフェクトのアニメーションなど応用の範囲も広く扱われています。

洋書なので読むのが億劫になることもありますが、サンプルコードと結果がわかればいいんです!読んだ気になって実践実践!

2009年4~6月までに読んだ本

5. 初めてのFlash Video ★★★★★ オススメ!

FLVの本というより、映像入門書。「FLV?なんとなく知ってます」程度なら絶対読んどけ!

扱っている内容がFMS2、AS2というのが難点ではありますが、FLVの技術的なことだけでなく、構図やビデオの撮影方法、編集まで書かれています。

その他にもFMSで録画、ストリーミング、PHPとDBとの連携、FlvPlayBackの基礎など、非常に多岐に渡る内容です。

また、オライリーにしては珍しく和訳本ではなく、日本人による執筆なので、とても読みやすくなっています。

あやふやな知識しかない映像初心者ならば、読んで絶対得をする内容です。

6. よくわかるJava ★★★☆☆

プログラムをあんまり知らない初心者向け

Red5というFMSクローンアプリがjavaで書かれており、必要にかられて買いました。「if文とは」「forとは」から始まる、よくある初心者向けの本です。

この手の本は店頭で適当に眺めて買うほうがいいですね。「Eclipseで始めるjava」みたいな本でもいいかもしれません。

7. About Face 3 インタラクションデザインの極意 ★★★★★ オススメ!

それは本当にユーザーのことを考えているのか

ユーザーのゴールを知ること。「ツールによって便利になったが、それによりユーザーが仕事を失う」ことはゴールではない

冒頭付近でこのくだりがあって、ハッとさせられました。「使いやすい」というのは表層的なものでしかなく、ユーザーが真に何を求めているのかを知ろうとしなければなりません。

本の内容は、ユーザー調査・ペルソナなどの概念的なことから、アンドゥやダイアログボックスなどUIまで、非常に多岐にわたります。

550ページもある上に、どれも濃くって難しい用語もたくさんでてきます。それでもオススメできるいい本です。きっと今までよりもユーザーのことを考えたモノづくりができるはずです。

8. AIRアプリケーションレシピブック ★★★★☆

WebDesigningのAIR記事をまとめた本。AIR初心者向け。いい編集されています。

AIR1.5対応。「ブラウザについてはこの記事」「ドラドロはこの記事」というように1記事1テーマなので、とても読みやすくとっつきやすいです。実際にリリースされているAIRアプリの紹介もたくさんある親切設計。これ1冊でだいぶカバーできると思います。

2009年7~9月までに読んだ本

9. 禁煙セラピー―読むだけで絶対やめられる ★★★★★ オススメ!

「タバコ吸いたい洗脳」を解いて、「タバコ吸わんでええやん洗脳」をしてくれ、めったにできない洗脳体験できる!

喫煙とは洗脳であり、麻薬中毒です。タバコがなければ落ち着きがなくなるし、お金がかかるし、肩身の狭い思いもたくさんしますね。これだけデメリットがあるのに、なぜ冷静に考えられないのか。

それは「タバコがあると落ち着き、活力がもらえる」と洗脳されているからです。

この洗脳を簡単にといてくれるのがこの本です。
様々な言葉で洗脳を解いてくれるのですが、僕は「喫煙者は口が臭い」という言葉に一番圧倒されてしまいました。その瞬間、「タバコが必要」という洗脳が解けた気がします。いままで臭い口をして生きてきて、本当にごめんなさい。

禁煙して最初の1週間は、ちょっと辛い時もありましたが、いま思うと微々たるものでした。周りのひとからも「なんでそんなに簡単にやめられるの?」って不思議がられました。「これで勝ち組になれたんだ!」という新たな洗脳が役に立ちましたね。

禁煙できたことよりも、

  • 「本質を見抜かず、洗脳されていることを知り」
  • 「自分に有利な洗脳をかけること」

という、洗脳体験、他では得られませんでした。洗脳サイコー!!

10. Papervision3Dではじめる Flash3Dアニメーション ★★★☆☆

まったく3Dを知らずにPV3Dから触る人向け

PaperVisioin3Dを触って初めて3Dの世界に飛び込んだひとも多いと思います。僕もそうでした。あやふやな単語の意味を知れるだけで有意義ではあります。

ただ、至る所にギャグが織りまぜられていて、合う合わないが分かれます。これは閾値を超えていて、気になるひとは大いに気になると思います。

後述するclockmakerの池田さんのPV3D本の方がよいのでそちらにしましょう。書評はこっち

11. ActionScript 3.0 エラーアーカイブス コンパイルエラー・コンパイラ警告・ランタイムエラーの解法 ★★★★★

「初心者」「AS2からの移行する人」に救いの手を差し伸べてくれる本

AS2→AS3への移行時に苦労したのが訳のわからないエラーの山。また、非プログラマでAS3から入った人もエラーには悩まされるはずです。そういったターゲットにはドンピシャです。

何よりこういうマニアックな本が出版されたことが喜ばしいことですね!Flashが盛り上がる!

12. 写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~ ★★★★☆

初心者向け。小さくてすぐ読めて、マニュアルモードで撮れるようになる。

デジタル一眼を買って1年。ちゃんと勉強しようと思って、買いました。知識があるなしでは全然違いますね。

こういう初心者向けの本は他にもあるので、1冊は読んだ方がいいですね。これを読んでマニュアルモードで撮れるようになりました。

あと、シグマ の単焦点も買ったのですが、この本とあわせて読むことで、少しは上達できたかと思います。光や構図など意識することが増えました。

2009年10~12月までに読んだ本

13. ディジタル画像処理 ★★★★★

超難しいけど、絶対役に立つ日がくるはず

以下のサイトさんでされている画像処理など書いてあります。
主にコーディング
http://mainly-coding.blogspot.com/search/label/Image%20processing

撮像素子などの入力、3次元空間から2次元への変換など基礎的なことから、最終的にはナンバープレートの文字を認識するところまでいっちゃいます。

僕にはあまりにも難しすぎて、まだ半分くらいしか読めていません。フーリエ変換とか全然わかりません。それでもいくつか理解できるところもあり、大変勉強になりました。ConvolutionFilterやBlurなどのFilter系がきちんと理解できただけでも、それはもうかなりの前進です。

この本を制圧すればARToolkitの中にいる小人さんが、何をしているのかわかるようになるはずです。

14. ActionScript3.0辞典 [FlashPlayer10/9対応] ★★★★★ オススメ!

必須というより、必読!ヘルプの丸写しじゃない!

800ページもある逆引き辞書。FlashPlayer10の機能を網羅し、FLVPlayBackなどUIComponentまでもカバーしています。

この手の辞書ってヘルプ丸写しが多いのですが、サンプルがしっかり作ってあり、1周読むだけでだいぶ世界が変わります。

僕は50ヵ所以上の付箋を貼りました。まだまだこんなに知らないことがあるなんて。。。ちょっと賢くなった気分も味わえてお得です。

15. ビデオカメラでいこう ★★★★☆

ドキュメンタリーは誰でも撮れる

ビデオカメラを買ったので、適当に選んだ1冊。でしたが、なかなかおもしろかったです。企画書から撮影テク、編集までの流れをさらっと解説してあります。薄くてすぐ読めます。

ドキュメンタリーはプロのものでなく、一般市民にも撮れる、あるいは市民目線の方がおもしろい、というようなスタンスで書いてあります。勉強する気になれますし、心強いです。

著者はOurPlanet-TVという独立放送局の人で、市民のドキュメンタリー制作などもサポートしているようです。OurPlanet-TVには素人とは思えないような骨太作品もあり、映像制作がとても身近に感じれる本でした。

16. .fla2 ★★★★★ オススメ!

偉人の思考回路をのぞき見できる

いわずと知れた.fla2。前作もすばらしい内容でしたが、今作もすごく濃い。

著者のみなさんは、やりたいこと、実現したいことを明確に持ち、困難に見えることを実にポジティブな姿勢でやってのけています。前作同様「どうすれば実現できるのか」というような過程を見せてくれます。

毎日グチっているリーマンFlasherにはうってつけの治療薬となるかもですね。

公式サイトでは出版イベントのYoutubeなどの情報もあります。みなさん濃い話してますね。http://dotfla.net/

17. After Effects Illusionist ★★★☆☆

AfterEffectsの標準搭載されているプラグインエフェクトを網羅したサンプル本。サンプルはCS4のみ対応。

189種類もの標準搭載エフェクトのカタログとなっています。すべてカラーページで画像も豊富でわかりやすいです。辞書よりもちょっと詳しく解説されています。

僕はayato@webさんで表現の勉強をしながら、この本でエフェクトの意味を確認する、という使い方をしました。「ああーコロラマってこういうことなんだー」っていう確認がすぐできると理解も深まります。

また、「これは使えないエフェクトです」と、きちんと教えてくれるのも独学する人間にとってありがたいですね。

ただ、サンプルがCS4だけってのはちょっと…。

18. Adobe After Effects トレーニングブック サンプルデータを触りながら学べるハンズオン形式の解説書 ★★★★★ オススメ!

超大量の図版でめっちゃくちゃわかりやすい

AE始めるなら、まさにこれ!とってもわかりやすい。いきなりショートカットキーの一覧から始まるのも超イイ!

ルミナンス、マスク、トラッキング、タイムリマップなど、初心者がつまづくことをきちんと書かれていて、操作やできることが全部覚えられるんじゃないかと思います。

僕はこの冬、こいつを制覇します!

19. Flash3Dコンテンツ制作のためのPapervision3D入門 ★★★★★

PV3Dの基礎を網羅した良書。ネットに散らばったPV3Dの情報が集まっている

clockmakerこと池田さんの本。まさにあのBlogの通り、ものすごく丁寧な内容です。政治的な意味で★5つしてるワケではなくって、ほんとによくできてる本だと思います。

オブジェクト同士のhitTestやカリング、3D内部でのマウス取得、頂点操作など、Flasherなら必ず1度はググったことのある内容が網羅されています。なのでリファレンスとしても優良。最後にはAS3Dmodまで!

逆に何が書かれていないのかを確認した方が早いかもですね。AR、jiglib、被写界深度の実現などは書かれていません。本のタイトルが「入門」とのことなので、出るかもしれない「応用編」にも期待しましょう!

20. フリーランスを代表して 申告と節税について教わってきました。 ★★★★★

おちゃらけながら、楽しく税のことがわかる本

きたみりゅうじさんというフリーのライター・イラストレーターさんが、税理士と対話形式で、節税について語ってくれます。

著者はとってもおもしろい文章を書く方で、すいすい読めちゃいます。あと、青色には2種類あって、簡単なやつと細かいやつがあり白色申告するくらいなら簡単な方の青色申告すればいいことが、よ~くわかりました。

あと僕、今はまだサラリーマンなんですけど、この本を紹介するってことは…、そういうことなんです!何かあればお願いしますネ!ゲヘゲヘ!!

21. コミュニケーションをデザインするための本 ★★★☆☆

話題を集めてGood コミュニケイシャーン!

ティーティーティリッティーリー ティッティーティリッティーリー!!!
wow wow wow wow wow wow wow !
バッド カミュニケイシャ~~ ン!

ぅWebを中心にぃー、ぃひとつのキャンペーンを掘り下げて解説してありますぅわふぅー。ぅ著者が言ってるけど、ぉこれだけ深く掘り下げる本はあまり例がないですねぃぇぃ。
んんそぉの多くが「話題にのぼるよう」に設定しぃひぃーん、ぅーバイラルやメディアに取り上げてもらって拡散するように計算されていますぅっぅー。 (Yeah) 話題性があれば、それ以上の広告効果が期待できるようですぅぅ (Oh) 。

AISASモデルを使って立体的に捉え、人や情報が流通するような緻密な計画、やり手のプランナーはすごいですね。

ぅぃいずれの事例も消費者に対し「共有したい」「共感する」「発見する」といったポジティブな気持ちにさせるようにやっていて、愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない。

そしてぇー 羽ばたく ウルトラソウル (Hi)

Comments (Close):3

pos 09-12-26 (土) 2:09

こんにちは デザイナーですがFLASHできないので非常に参考になります。
さて、1点気になったのが、

>青色には2種類あって、簡単なやつと細かいやつがあり、白色申告するくらいなら簡単な方の青色申告すればいいことが、

ではなくて、

確定申告には2種類あって、簡単なやつと細かいやつがあり、青色申告するくらいなら簡単な方の白色申告すればいいことが、

ではないでしょうか。
青と白が逆だったので、ご指摘した方がいいかなぁと思いました…

katapad 09-12-26 (土) 13:03

コメントありがとうございます!
こんなunkoブログをデザイナーさんに見ていただけて、ほんとやっててよかったと思いました!公文式をやっててよかったです!

さてさて、本題です。記事ではハショリすぎました。すみません。

一般的には「青色はメリット多いけど、ややこしすぎるから白色にしとこ」っていう認識が多いと思います。僕もそうでした。

しかし、実際は以下のような感じになっています。

・白色申告
・青色申告(10万円控除コース: 白色とほぼ一緒の労力、小遣い帳レベル)
・青色申告(65万円控除コース: 複式簿記をする)

なので、白色するくらいならほぼ同じ労力で10万円控除できたり、メリットの多い青色にしとくとおトクだということなのでした。

「青色申告」と「白色申告」の違いとは? – [フリーランス]All About
http://allabout.co.jp/career/freelance/closeup/CU20051030A/

unk 12-11-14 (水) 21:52

amazonずれてね?

Trackbacks (Close):1

pingback from links for 2009-12-25 « 個人的な雑記 09-12-26 (土) 7:11

[…] […]

Home > | > デザイナ上がりの2年目Flasherが読んだ本21冊の感想をだいたい3行くらい書きました。4行になった感想もあります。


Search
Feeds
Meta

Return to page top